アイアン×木材の家具のよさ 03|&.Fe Designのアイアンとウッドを活かした家具作りで生活をもっと豊かに!

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アイアン×木材の家具のよさ 03

2020年3月9日

アイアン×木材の家具のよさ 03

 

愛知県豊橋市にて、名古屋を中心とした東海地方において、建物や外構などの鉄製部位の補修工事や鍛冶工事、溶接工事、鉄骨工事を請け負っています、谷元工業です。この度、「日常をかっこよくオシャレにする雑貨」「~と鉄を組み合わせたデザイン。」をテーマに、「&.FeDesign(アンドエフイーデザイン)」というアイアン家具・アイアン雑貨のブランドを新しく立ち上げました。

 

こんにちは、「&.FeDesign(アンドエフイーデザイン)」広報担当のAです。

この度、谷元工業では「&.Feデザイン」というインテリアの新ブランドをプロデュースすることとなりました。

ここでは鉄と木材を組み合わせた、アイアン家具の特徴をお伝えします。

 

前回は、アイアン家具が似合うインテリアスタイルとして、インダストリアルデザインを取り上げましたが、アイアン家具が合うスタイルはインダストリアルスタイルだけではありません。北欧系のインテリアスタイルにもよく合います。

北欧系のインテリアスタイルといえば、白を基調とした、繊細なデザインのものが特徴です。

鉄に合わせる木材は、チークのような濃いブラウンのものが多いですが、近年、オークなどのナチュラルな木材を合わせた家具も増えてきています。木材の他に合わせるなら、ファブリックです。ファブリックとは布地や織物のことで、カーテンやテーブルクロス、椅子やソファの張り布地、クッションやベッドカバーなどの布製品を指します。広義には布の壁総材を含めることもあるようです。このファブリックを差し色として、鮮やかな色で組み合わせれば、より北欧感が増します。

北欧スタイルに合うアイアン家具は、細く繊細な、デザイン性の高いものです。長く寒い冬を快適に過ごすためにデザインされた北欧スタイルには、インダストリアルのような無骨で男性的なデザインよりも、繊細でシンプルなデザインのほうが似合うのです。ヴィンテージ感のあるものも多くあります。ここでも、細く加工しても十分な強度ある鉄という素材が大活躍するのです。

 

「&.FeDesign(アンドエフイーデザイン)」では、木材と鉄、布と鉄、コンクリートと鉄など、さまざまな材料と鉄を組み合わせた家具や雑貨をご提案しています。部屋の雰囲気を変えたい、おしゃれな家具を探している、部屋にあったオリジナルの家具を作って欲しいと思われるかたは、ぜひ一度「&.FeDesign(アンドエフイーデザイン)」にご連絡ください。

 

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