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アイアンの雲梯がおすすめです 01

2020年7月27日

アイアンの雲梯がおすすめです 01

 

愛知県豊橋市を拠点にして、名古屋を中心に広く東海地方にて建物や外構などの鉄製部位の補修工事や鍛冶工事、溶接工事、鉄骨工事、金属加工など鉄に関する施工を幅広く請け負う谷元工業は現在、その鉄に関する専門的な知識と経験を生かし、「~と鉄を組み合わせたデザイン。」をコンセプトに、鉄を木材や布材など他のさまざまな素材と組み合わせることによって生まれる、木製家具とはひと味違った新しい製品を、「日常をかっこよくオシャレにする雑貨、家具、インダストリアル」としてご提供する「&.FeDesign(アンドエフイーデザイン)」というアイアン家具・アイアン雑貨のブランドをプロデュースしています。

 

みなさまこんにちは、「&.FeDesign(アンドエフイーデザイン)」広報担当のAです。

みなさまは「雲梯」というものをご存知でしょうか?

雲梯というと、古代において戦争の際、城壁を乗り越えるために作られた、台車の上に折りたたみのはしごが備え付けられたものを思い浮かべるかたもいらっしゃるかも知れませんが、それではありません。

ということで、聞き直しましょう。みなさまは「雲梯」という遊具を覚えていらっしゃいますでしょうか?

雲梯とは、学校の校庭や公園などに設置されていた、頭の上ほどの高い位置にはしごを横に渡したような形をした遊具のことです。

丸い鉄の棒を組み合わせて作られていて、そのはしごで言うところの踏み台に当たる部分の横棒に手をかけ、ぶら下がる姿勢になって、手で前の横棒を交互に掴みながら進んでいくという遊具です。

みなさまも、子どものころ一度や二度は遊んだことがあるのではないでしょうか?

雲梯によく似たものに、「太鼓はしご」と呼ばれるものもあります。こちらは雲梯と違って、渡る部分がアーチ状になっているものを指します。

何故突然雲梯の話を始めたかという、その理由は次回にお話しします。

 

「&.FeDesign(アンドエフイーデザイン)」では、木材と鉄、布と鉄、コンクリートと鉄など、さまざまな材料と鉄を組み合わせた家具や雑貨をご提案しています。部屋の雰囲気を変えたい、おしゃれな家具を探している、木製家具にない個性的な家具を見つけたい、部屋にあったオリジナルの家具を作って欲しい、そのようなことを希望されているかた、または、自分でアイアンワークをしてみたいというかたも、ぜひ一度「&.FeDesign(アンドエフイーデザイン)」までお気軽にご連絡ください。

 

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